釣りで使う GoPro の準備 -充電編-

先日に続きGoProの準備の充電編をお届けします。

ケースは先日投稿したPELICANが最強ですが、充電用のバッテリー等は今現在も悩みどころではありますが、容量等は参考になると思います。

 

PELICAN ハードケース 1060の中身

先日投稿した「PELICANハードケース1060」ですが私の中身はこんな感じです。

  • ラパラのデジタルスケール
  • ラパラのデジタルスケール用の単4電池予備
  • モバイルバッテリー
  • USBケーブル
  • WORKING CLASS ZERO の胴回り用メジャー
  • GoPro HERO4 session x 2
  • シリカゲル x 2

 

綺麗に収まってきちんと蓋も閉まります。

 

充電で必要なモバイルバッテリー

今私がGoProの充電で使用しているバッテリーは「25800mAh」の容量があるモバイルバッテリーです。

今はもう生産されていないようで、同様のサイズ感のバッテリーがこちらっぽいですね。

大きさは一緒でも「容量:30000mAh」に増えてますw

2年前に購入しているので時代の進歩ですね!

 

満充電で持ち込んで朝6時から釣行開始。

GoPro HERO4 session(1030mAh) を3時間ごとに入れ替え充電し続けても夕方の18時の段階でまだ半分以上の充電が残っています。(容量:25800mAhの場合)しかも、充電時間は片方の充電が切れる少し前には充電中のsessionが満充電になるので途切れる事無く撮影・充電が可能。

 

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最新の「GoPro HERO 10」のバッテリー(1720mAh)を複数持ち込み入替充電したとしても「25800mAh」以上のバッテリーを選んでおけば1日は問題無く利用が出来ると思います。

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2022.03.15


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