アジングの嬉しい?外道対策にヤリスギワイヤーリーダーを作る


ここで終わっていたら単なる「ワイヤーリーダー」になってしまいます。
実はこの段階ではまだ、私の気になる所は全てカバー出来ていないのです。
どこがまだ気になるかと言うと、
の3点です。
この3点を一気に解決するのはこちら「直径1mm の熱収縮チューブ」です。
この収縮チューブをステンレスクリップ部が上手く隠れるぐらいに切って通し、収縮。

上が収縮チューブ加工済み。
下が収縮チューブ加工前。
これで光の反射を限りなく抑え、1直線を保て、ステンレスクリップ部の角を保護出来ました。
最後にスナップの違いをご紹介