アジングのジグヘッド整理って上手く出来てます?


34(サーティフォー)のJIGHEAD CASEはとても良く考えられているのだと実感しました。
ジグヘッドが刺しやすいように作られた2重のスポンジ

暗闇でスリットを探しながらジグヘッドを刺していた頃とは大違いの手返しの良さ、この恩恵は使った人にしか分からない内容だと思います。
34(サーティフォー)のケースに34(サーティフォー)のジグヘッドを仕舞って管理する。
とても素敵なセットだと思っていたのですが、34(サーティフォー)のジグヘッドは形状(種類)によって重さの刻みが異なる点でした。それゆえ、このジグヘッド何グラム?と悩む事もしばしば、、
そんな時に見つけた便利アイテムを今回ご紹介できればと思います。